« モンサンミッシェルのオムレツ | トップページ | »

2009年6月28日 (日)

報国寺の抹茶

Dscn4903 30年ぶりぐらいに報国寺を訪れました、昔と違って観光客が押し寄せていました。

お目当ての抹茶の味はそのままでした。

« モンサンミッシェルのオムレツ | トップページ | »

自然科学」カテゴリの記事

コメント

なぜ,兄弟で同じ場所を訪れているのでしょうか?
鎌倉は広く,お寺の数も多いのに,数ある中から同じ寺を好んで,しかも,竹林の薄暗い道を歩いてたどり着く東屋へ行き,抹茶を飲むのでしょうか?
血は争えないモノですね!

いやはや身内から書き込みいただくとは。
私が報国寺に行って野立てを味わうのは、実は遡ること高校の時です。銚子から同じクラスの仲間で3人とも125ccのバイクでのツーリングでした。
その後専門学校時代にも一度、社会人になってからもデートで何度かおとずれています。
 鎌倉もいまや世界遺産に登録され、若宮大路などは休日の原宿なみです。当時はひっそりとした門前に、やかましい2サイクルのエンジン音に気が引けたものでした。ちなみに現在の東屋で一度に20人ぐらいで抹茶をいただけますが、当時は境内のすぐ裏にひっそりと赤いベンチ(お茶用語でなんていうのかな)に地元のバイトのお婆ちゃんがゆっくりとした動作で抹茶とらくがんを出してくれたもので、とても趣のあるひと時を過ごせたものでした。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« モンサンミッシェルのオムレツ | トップページ | »